他のマウスピース矯正との違いについて


・クリンチェックというソフトで、治療開始前に治療後の歯並びのシミュレーションができます
・ゴールが明確なので、安心して治療に臨めます


・最初に精密な歯型をとり、必要なマウスピースをCAD/CAMを利用して作成するため、来院毎に型取りをする必要がありません
・人工では不可能な0.2~0.3㎜の範囲で歯を動かしいくため、痛みが少なくて済みます


・インビザラインを使用するためには、5年以上の歯科矯正の経験を有し、かつ国内外の大学またはその他施設にて歯科矯正学を履修した歯科医であるとの一定の条件を必要とするため、安心して治療に臨んでいただけます


・コンピューターにより治療計画を作製できるため、予見性が高く、精密な歯の移動が可能となります。また、部分的なワイヤー矯正との組み合わせにより、多くの歯並び治療に対応できます

・世界中で急速に普及しており、今後も利用者は増え続けるシステムと考えらます

インビザライン治療に「極めて満足」「非常に満足」と回答した患者さまの割合 インビザラインを知人に「間違いなく薦める」「薦める可能性が高い」と回答した患者さまの割合

参考:(米国大手マーケティング調査会社が2004年4月に225名を対象に実施)

マウスピース矯正にはいくつかの種類があり、治療の方法や効果は異なります。インビザライン矯正は、最初の歯形をデジタル化して三次元的に治療完了までの治療計画を立てます。“他のマウスピース矯正”では、個々の技工士の手作業で毎回の歯型を使って次のマウスピースを作成するのに対し、「インビザライン矯正」は、全世界100万人以上の臨床データを基にドクターが患者様に合わせた治療計画を立てるため、遥かに正確で再現性の高い最新の矯正システムです。

また「他のマウスピース矯正」では、各治療段階で歯形を採る必要があり患者様のストレスになりますが、「インビザライン矯正」では初めの1回だけです。矯正治療は通常1ヵ月に1回通院しますが、「インビザライン矯正」では通常2~3ヵ月に1回の通院で治療を進めることができます。お仕事がお忙しい方や、遠方から来院されている方の多くが「インビザライン矯正」を選ばれています。
一方で「インビザライン矯正」は、従来の矯正とは異なる特有の知識と技術が必要とされ、ドクターの診断技術がとても重要です。残念なことに、急速に普及した「インビザライン矯正」は、十分な知識や治療技術を持たないドクターが治療を行うケースが増え、トラブルも増えています。

 当院は「インビザライン専門」の矯正歯科として、ベテランの矯正専門医が実績を丁寧に積み重ねてきました。「インビザライン矯正」に特化することで余計なコストを軽減し、一人でも多くの方に綺麗な歯並びを手に入れて頂くため、適正かつ低価格で確かな治療技術をご提供しています。近年、急速に普及したマウスピース矯正にはいくつかの種類があります。一見すると、マウスピース自体は透明で同じような形に見えますが、治療方法や治療期間には大きな違いがあります。マウスピース矯正の代表と言えるインビザライン矯正を生み出した、米国のアライン社は、マウスピース矯正に関する特許を中心とした、他社の追随を許さない知的財産を構築しています。アライン社は、コンピューター・テクノロジー、ビジネスモデル、マウスピース製造プロセス、口腔内スキャンなど、幅広い技術分野をカバーする特許を取得し、その数は全世界で累計550件以上に及びます(2013年末現在)。
「他のマウスピース矯正」が、「インビザライン」を真似したくても真似できない理由が、そこにあります。米国でインビザラインは広く知られたマウスピース矯正のブランドであり、患者さまは「インビザライン」での治療を希望して矯正歯科を選択します。「インビザライン」の認知度や人気は、マウスピース矯正の分野を大きく成長させ、矯正治療におけるシェアを拡大しています。日本においても、「インビザライン」の知名度は徐々に高まり、「インビザライン」での治療を希望して来院される患者さまは、確実に増えています。

  インビザライン 他のマウスピース矯正
正確性 全世界の臨床データを基に、高度な治療設計を作成。精度が高い。 技工士による手作業のためバラつきが生じやすい
歯型の採取 デジタル検査1回 都度、歯科材料を用いた歯型を取るための負担がある
期間 検査後、治療期間が決まる。2~3ケ月に1回通院
矯正料金 来院回数が少なく、総支出の予定がわかりやすい 月に1~2度の来院、
都度の処置料をいただく場合を考えると、
総支払額は高額となる場合が多い


目立たない透明マウスピース矯正







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